外注開発が中断し、アプリ・サーバー・管理機能を再検討する必要がありました。
解決すべき課題。
必須機能とデモデイ・正式公開の範囲を分ける必要がありました。
認証・マッチング・決済・チャットと運用管理を、一つの製品につなぐ必要がありました。
担当範囲とアプローチ。
範囲の再定義
既存コードと要望を確認し、中心となる顧客価値とリリースの優先順位を決めました。
製品全体の設計
モバイルアプリ・サーバー・管理画面・ERP・ランディングページがつながる構造を設計しました。
公開・運用引き継ぎ
MVP後に必要な機能を補い、運用方法と次の改善の判断基準を引き継ぎました。
公開画面の原本
公開時点の画面です。現在のサービス状態や表示された全機能の担当範囲を保証するものではありません。

現在確認できること。
RIS掲載のお客様の声によると、サービス再構築後に機能を補い、正式公開した事例です。
年は元のポートフォリオの表記に従います。確認できない月や完了日は推定しません。
公式プロジェクト記録を見る業務に合う仕組みを、一緒に考えます。
使っているツールと変えたい業務を教えてください。必要な範囲から一緒に決めます。
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